ActiveImage Protector -RE ラインナップ(エディション)選択フローチャート

ActiveImage Protector -REでは、お客様の環境(物理/仮想)に応じたバックアップ/リカバリ運用を実現するためのラインナップをご用意しております。

どのエディションが最適なのかお悩みのお客様は、本ページのエディション選択フローチャートをご参考ください。

また、フローチャート内のお悩みが該当しない場合などは、専門のスタッフから各エディションの説明や最適なエディションのご案内をさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

3つの課題

ランサムウェア対策として、感染してもすぐに使える状態にしたい

障害が発生しても、短時間でマシンを使用できるようにしたい

ファイルサーバーのデータはマシンが壊れてもすぐに使用できる状態にしないといけない

エディション選択フローチャート

  1. ホストと仮想マシン両方にインストール可能。かつ、仮想マシンをエージェントレスでバックアップを作成することも可能。
  2. Windows 10は年に2回の大型アップデートがあります。アップデートされた場合『ActiveImage Protector -RE』では基本的に最新バージョンでの対応となります。その際、保守契約が切れていると最新バージョンを入手することができなくなります。

お問い合わせ

フローチャート内にお悩みが該当しない場合などは、専門のスタッフから各エディションの説明や最適なエディションのご案内をさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

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